つかはら雨京

  • クリエイティブ属性:漫画家
  • 性別:
  • 誕生日:3月31日
  • 性別:日本
  • 活動エリア青森県(現在居住地)

<漫画略歴>1996年よりプロ志望で漫画制作を開始。翌1997年春の、講談社モーニング誌「第1回MANGA OPEN」にて準入選を受賞するも、デビューには至らず。以降、投稿活動などを継続して現在に至る。

<作家としてのアピール>
作品の傾向はアクションからギャグ、コメディ、冒険、ハードボイルドな物など様々です。想定している読者年齢層は少年~青年層ですが、ビジネスやギャンブル系、バイオレンス主体の作品は描きません。どちらかと言うと空想的な作品が主です。現実として無数の構想があり、連載さえできればヒットさせて、収益を上げられる自信はあります。

当サイトで紹介している作品は一例で、現在形にしたい作品の構想がいくつかあります。紹介作品も連載を想定しているものです。

つかはら雨京のお仕事募集

希望のお仕事 プロの漫画家として独立する事が、最初の目標です。まずは自分のオリジナル作品を連載したいです。描きたい世界が本当にたくさんあります。
原稿料をいただいて連載できるのであれば、まずはどんな形態でも構いません。WEB、紙媒体どちらでもOKです。構成もショートショート(2~3Pかそれ以上)から、20~32P以上のストーリーまで、メディアに合わせて作品を作れます。
得意ジャンル 現時点で描けるものはコメディ、ヒューマンドラマ、少年向けアクションやアドベンチャー等を挙げておきます。構想中の作品にはミステリ調のもの、少女マンガ的なホラー、ファンタジー調の作品、ハードボイルドなアクションなどもあります。
オカルトや考古学、科学技術など興味の対象は色々あるので、そのへんの知識も活かせます。
スキル 漫画に関してはアイディア出しからネーム、原稿作成まで基本的に単独で制作が可能です。アナログ、デジタルどちらの作画も可能ですが、近年は仕上げはデジタルが主です。
作画は年齢的なものや好みもあり、多少古めの印象を持たれる事もありますが、劇画的な深みのある絵、女流作家的な繊細な絵から、少年向けのダイナミックな絵まで、オールマイティに描けます。
仕事実績 デビューには至らず、プロとして活動した事はありません。
受賞実績 1997年5月末締め切りの講談社「MANGA OPEN」にて準入選を受賞しました。故・青木雄二先生の推薦によるものです。
ギャラの目安 プロとして活動した経験がないため目安がわかりません。